都内で訪問医療マッサージ事業を運営するオーナーのブログ。


どうも、土田です。
ドラマ【逃げ恥】にハマってます。

最近めっきり寒くなって…
明日は雪が降るかもとか言ってます、11月に雪はちょっと…



さて最近、どこでも人手不足だ!なんて話聞きますよね。

以前オーナーが書いていましたが、鍼灸師マッサージ師さんも例外ではありません。
もちろん、前職の居酒屋もハイパー人手不足でした。


居酒屋さん時代、社員は僕だけでしたので他の従業員すべてがアルバイトさんでした。

入れ替わりの時期に採用がうまくいかなかったシーズンがありまして…
何をやるにも「人がいないから」
呪文のように「人がいないから」
言い訳まみれ「人がいないから」

当然売上は上がらず困ったもんでした。


悪循環はこうです

人手不足

目の前のやる事だけしかできなくなる
思考停止

やるべきことができない

CS、マネジメント力の低下

売上の低下

改善活動

人手不足で作業ができない


まぁこんな感じですかね
誰だって想像できるイケてない店って感じですよね。

当然ここから脱出して楽しい店長ライフを送っていたわけですが…


どうやって脱出したか!

ズバリ・・・

【チームワーク】

です!!

ん?って感じですよね。
当たり前の事ですからね。
でも、実は当たり前の事って難しいんですよ、頭でわかってるからこそ後回しにしちゃう

人手不足からの脱出もそうですが、何事も1人じゃできないからこそ一緒に働く人にピントを合わせるわけです。


チームワーク重視でマネージャー日々頑張ってます。
まだまだ教わる側なので偉そうな事言えないんですけど

施術者さん達のサポートガンガンしていきます!
そんなマネージャーでありたい!!!


どうも、新米マネージャーの土田です。

毎日更新するとか言って、昨日書きませんでした。
そういうところが、まだまだ若造です…精進します。


さて、訪問マッサージですが
毎週同じ利用者さんの元に向かいます。

もちろん、体調不良や通院でキャンセルの方もいらっしゃいますが
基本は、同じ施術者が同じ利用者さんの元へ決まった日に行きます。



よくよく考えると
これって結構特殊ですよね。


たとえば、町の飲食店。
もちろん常連さん的なよく来る人はいる。
でも、大多数のそうじゃないお客様で成り立ってますよね。

たとえば、町のマッサージ屋さん。
これも飲食店と同じで、常連さんも大事だがそうでない大多数で成り立ってますよね。

それこそ、接骨院や鍼灸治療院だって当日フラッと来る利用者さんも沢山いると思います。


逆に訪問マッサージって、当日フラッなんて絶対ありません。
無料お試し→必要書類整備→スケジュール調整→訪問開始
ここまでで、早くても1週間はかかります。
(オーナーは最速2日で訪問開始を経験した事あるそうです)


ここで、考えたいのは・・・

利用者さんの満足度って凄く大事なんです。

「おい土田!なに当たり前の事言ってんだ!」


確かに、当たり前の事です。

ですが、
満足度が低ければ継続終了。
利用者さんは別のマッサージを探すでしょう。

・・・継続終了って事は1人顧客を失ったという事です。

訪問マッサージにはフラッとくる利用者さんはいません、、、


以前、オーナーも書いてましたが

利用者さんと向き合える
それぞれの利用者さんへのアプローチを考えられる

これが訪問マッサージの良い所であり、難しい所かなと思います。


この業界にきて1か月の若造が何言ってんだ!と思われるかもしれませんが
1つ言いたい!


利用者さん満足度の高い治療院を作ります!


今いる施術者さんみんなリピート率が高いってオーナーが言ってました。
新しく入社してくる施術者さんも利用者さん満足度を考えながら一緒に働きたいなと思います。


こころ板橋鍼灸治療院の新米マネージャーの土田です。

本日も私が書いております。


土田はこの訪問マッサージ業界初めてでオーナーや施術者さんから日々指導を受けているわけですが、

オーナーにどこの治療院も施術者さんの事、
【先生】って呼んでるみたいだよ

と聞いたことがあります。

こころ板橋はあだ名で呼んでます。

もはや、土田はそれが当たり前だったので
先生って呼んでる話を聞いた時ビックリしちゃいました。


あだ名で呼びあう関係ってどうでしょう。
なんか距離感近いですよね。

一緒に働く仲間ですから、距離感が近いのはいいことかなと思います。

まだまだ分からない事も多いですが、治療院の仲間はもちろん
利用者さんとも距離感の近い良い関係を築けるマネージャーになりたいです。


今日はこれから無料体験に向かいます。
最初が肝心。
しっかり向き合ってしっかり伝えてきます!





こんばんわ、土田です。


明日はオーナーが書きます。
なんて書きましたが、忙しそうなので今日も土田が。


よく言われる言葉ランキングTOP5に入るこの言葉。

『自転車で大変ねぇ』


これ本当によく言われます。


正直に言います。

大変です…


オーナーも以前書いてましたが、すごく大変。

土田は無料体験や挨拶周り、報告書提出など限られた時にしか乗りませんが
施術者のみなさんは、それを毎日ですから尚更大変です。



今日、土田は高島平の方まで自転車で行ってきました。
板橋横断です。

継続のご依頼を頂いたので委任状をもらいにご夫婦のもとへ。
委任状を頂き、そのまま病院へ。


病院に向かう自転車のスピードがいつもよりも早かったのは

ご夫婦からの
『自転車で大変ねぇ』

が、あったからです。


暖かい言葉がうれしかった~!
ノーマル自転車(施術者さん達は電動)で汗かきながら漕いだ土田にはすごく沁みました。


今日は心暖まったお話でした。




どうも、近頃の若者25歳の土田です。

このブログ、平日毎日更新を目標に掲げて更新中です。


前回の記事に書いた通り、前職はチェーン居酒屋の店長をやっていました。


その居酒屋の従業員はほとんどが23歳以下でした。
(もちろん年上もいましたが)
平均にすれば20歳前後だったと思います。

そんなお店も地域No1を目指しチェーン内での賞レースでバンバン1位取っちゃうチームでした。


近頃、、、というか土田が中学くらいからでしょうか。
テレビなどで

【近頃の若者は…】
否定的な意味でよく耳にします。

いやいやいや・・・!待て待て!
近頃の若者だからなんじゃ!


【これだから近頃の若者】って言われたくなくて

やることやる

を意識しながら働てました。
さきほども書きましたが、若いスタッフの多いチームだったので、だからこそみんなには
【やることやる】は徹底的に言ってました。


訪問マッサージのマネージャーをはじめて
1か月だし、業界の雰囲気なんてわかりません。

そりゃ、近頃の若者だから、しゃべり方とかチャラチャラしてます。
ですが、近頃の若者だから、まじめに仕事してます。


一番大事なのは、取り組む姿勢・頑張る気持ちだと思います!

最後は気持ち!これ土田の座右の銘です。


全然訪問マッサージ関係無くなっちゃいました。
明日はオーナーに書いてもらいましょう、そうしましょう。


初めまして、10月に治療院にマネージャーとして仲間入りしました、土田です。
このブログはオーナーブログですが、書いてみろ!との事なので書いてみます。
緊張しています。(笑)


まずは…

簡単な自己紹介を
1991年12月11日生まれ、もうそろそろ25歳。

前職は、チェーン居酒屋で3年半店長をしていました。
人と接する事が好きで始めたバイトでまさか店長になるとは…
アルバイトのみんなと楽しい職場、地域No1居酒屋を目指して頑張ってました!


高校卒業後、美容系の専門学校へ。
そして、美容師にはならず店長へ(笑)

そして今治療院の新米マネージャーとして日々テンパりながら奮闘しています。



さて今回は、初めて1か月の新米マネージャーが感じた学びを書こうかなと思います。

ご依頼をいただくとまず、無料体験とご説明に向かいます。
施術者が施術をし、その後必要なものや費用、時間、いろいろご説明します。

そして、継続のご依頼を頂き本格的に訪問開始!となるわけですが…


無料体験に行き、ご継続の依頼を頂き動き始めていた時に
電話でそのご依頼を頂いた方と話す機会がありました。

その時に、

「あなたは言えと言われたことをただ言っているだけ」
「あなたは健康な人と仕事をしているわけじゃない」

とお叱りを受けてしまいました。

その時にハッとしました。

上っ面だけしかお話できていなかった事
そして、相手の立場に立って考える事

どちらも、居酒屋店長時代にはできていた事が
緊張もあって抜けてしまっていました。。。

その後、ご依頼いただいた方のためにできる事はないか考え
病院に足を運んだり、進捗報告をこまめにいれて
その方には許していただき、晴れて訪問開始になりました。


仕事が変わったり、職場が変わったりすると
今まで出来ていた事や、得意としていた事がスーーッと飛んで行ってしまいがちです。

そんな時に、僕を叱ってくれた利用者さんにあえて本当に良かったな と思います。

【全てはお客様の笑顔の為に】

居酒屋時代に学んだ事をマネージャーとして活かしていければと思っています!

【全ては利用者様、周りの皆様の笑顔の為に】

何事にも全力で、フルパワーでやっていきます!!



こころ板橋鍼灸治療院、オーナーの宮下です。

施術師、いや国家資格者の人たちって転職率高いなーって思います。

当院でも退職していく施術師の人はいるんですけど、理由をきくと...

「もう何年も同じことしかしてないから...。」

と言われることがあります。

悪い理由ということは全くないと思います。
仕事に飽きて違うことがやりたくなったら、やった方がいい。

ただ、一方でそんなに浅い仕事なのかな?って思うことがあります。

思考を停止してしまったら、飽きない仕事はないんじゃないかなぁ...。
どんな複雑そうに見える仕事でもいずれは慣れる。
逆にどんな単純そうな仕事でも思考をめぐらすこともできる。


型とおりにやるのでなく、一人一人個別に考えて、仮説をたてて、実践して、試行錯誤を繰り返す。
どうやったらもっとよくなるかを考える。

絶対にその方が面白いし、周りもハッピーです。
マシーンになってしまったら、本当に近い将来AI・ロボットに取って代わられると思います。

よく言われることですが、仕事って与えられるものでなくて、自分で作っていくものだと私は思います。

その前提として、この仕事が好き、が必須条件。

そういう人と一緒に働きたいなって思います。



こんにちは、こころ板橋鍼灸治療院オーナーの宮下です。

最近はすっかり寒くなってきましたが、海温はまだまだ温かいんですよ。
晴れていればがっつり日焼けもするぐらい。

僕は30歳を過ぎてから趣味でサーフィンを始めたんですが、サーフィンって難しいですね。
なかなか上手くなりません。

それでもどうにかこうにか波の上に立ち、ライディングを楽しめるようにはなってきたんですが、サーフィンがうまくなるコツって力をどれだけ抜けるかにかかっているなと感じます。

パドリングでこぐ力をアクセルとすると、
力んでしまうことはブレーキの作用をします。

力まかせにパドリングしているとさっぱり進みません。
むしろ脱力することに集中すると、けっこうな速さで進んでいくのです。

また、力んでいると立ってもすぐにコケます。
しかし、力が抜けていると安定して波の上に立つことでできるのです。

私は、始めた頃は思いっきりアクセルを踏んで、思いっきりブレーキをかけていました(笑)

何度もやってるうちに固さがとれてきて、脱力できるようになると面白くて仕方なくなりました。


これって仕事でも共通点あると思いませんか?


力んでいるとうまくいかないことって多い気がします。

力まず自然体。
集中力を高めて体の力を抜くと、なんだか心までリラックスできて、いろんなことがうまくいくなぁって。

最近はこのコトをすっごい意識するようになりました。
今、自分は力んでいないか?
筋肉に話しかけるようにしょっちゅう確認します。

いつも自然体で仕事も楽しめるようにしたいですね。
サーフィンがうまくなりたいからなんですけど(笑)



訪問マッサージ こころ板橋治療鍼灸院、オーナーの宮下です。

突然ですが、鍼灸師さん、マッサージ師さんたちって今の時代は引っ張りだこなこと知ってました?

グッピーという人材系の大手が「医療・介護・福祉の採用難易度ランキング」を発表しています。

それによると......

1位 医師
2位 薬剤師
3位 ヘルパー・介護職
4位 社会福祉主事
5位 言語聴覚士
6位 鍼灸師
7位 作業療法士
8位 介護福祉士
9位 看護師
10位 助産師
11位 柔道整復師
12位 登録販売者
13位 マッサージ師
14位 ケアマネージャー
15位 理学療法士

と続きます。

どうでしょう?
イメージと違いました?


そう、鍼灸師さん、マッサージ師さんってめちゃめちゃ引っ張りだこなんですよ。

1位医師、2位薬剤師はわかるような気がしますが...6位に鍼灸師!
看護師より採用難易度は上なんです。


当院では面接を行うのは私なんですが、面接に来た鍼灸師さん、マッサージ師さんに選んでもらうつもりで臨んでいます。

私の自己紹介、当院の紹介、いいところ、悪いところ、包み隠さずお話するようにしています。
それはなぜか。

鍼灸マッサージ師さんは引っ張りだこだから、退職してもすぐに次の職場は120%見つかるんですね。
なので、入社してから「思ってたのと違ってた...」ってことになって、すぐに退職するパターンをなくしたい。

そのためには、自分たちの考え方や理念、働く上で大変な部分をストレートに伝えるのが最もいいと私は考えています。


かと言って仲間になる人に必要以上にへりくだるのも気持ち悪いので、あくまでフラットな関係でいられるようにしたいって思うんですよね。

働いてて心地いい職場環境って人によって違いますが、当院ではこんな風に考えてます。



訪問って実際どう?


鍼灸師・マッサージ師だったら、少なからず興味ある人多いですよね。
周りに訪問で働いてる人がいたら聞いてみればいいことなんだけど、いないかもしれないし、会社によって違うことも多いかも。

面接しててもぶっちゃけて聞きづらいと思うので書いてみます。
(ぶっちゃけて聞いてほしいんですけどね)


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訪問にはいいとこも辛いとこもあります。(何でもそうですが)


自分の治療院を例に書いてみますね。

いいことばっかり言う人は信用できないから先に大変な部分。

■■大変な部分■■


1、移動


都内の訪問マッサージでは自転車が基本になるかと思います。

基本は電動自転車での移動になります。


前回も書きましたが、移動は楽ではないです。

雨の日でも、冬でも夏でも自転車が基本なので。


移動時間にできるリフレッシュはいいところでもありますが、毎日天気がいいわけではないですよね。


都内でも車で訪問する会社もあるみたいだけど、気候には左右されなくても、事故や駐車などのリスクがあります。




2、ひとり


研修時は同行しての訪問はありますが、基本は1人で訪問をします。

現場で判断に迷うことがあっても、隣にすぐ相談できる人はいません。

(何か緊急時には事務所や仲間と電話で連絡はできますが)


経験の浅い人にとっては、不安に思うこともあるかも。

でも、治療院にもどって仲間に相談したり、次回の訪問までに調べたり、自分で思考し行動する習慣をつけることができるとも言えます。




3、身につく経験が限定的?


訪問マッサージの場合、患者様はほぼ高齢者の方です。

70~90代の方がほとんどです。

(店舗型もそうかもだけど...)


老若男女はば広い患者様を経験したいと希望される人にとっては限定的に感じることもあるかも。

訪問の仕事は広く浅くよりも、一人一人の患者様とじっくり向き合い、経過を追っていきますからね。




■■いいところ■■


1、患者様一人一人と向き合える


前述のとおりですが、一日に訪問できる件数は限られています。

(大体一日8件程度)


限られているだけに、一人一人と向き合うことができ、マッサージさんとか先生、ではなく、名前を呼びあう関係になることでしょう。

それってうれしいことですよね。




2、自分が考えた施術ができる


誰かから指示されたことやマニュアル通りにやるのではなく、患者様一人一人にあったプランを自分で考えます。(もちろん相談できます)


店舗型の院で指示されたことを淡々とこなす毎日ってちょっとうんざり...そんな人も多いみたい。

自分で思考し、実践しないと成長って難しくないですか。




3、拘束時間が短い・土日休み


鍼灸師、マッサージ師の世界って拘束時間が長いとこ多くないですか?

帰れるのが22時過ぎとかざらにありますよね...。


拘束時間が短いのも訪問マッサージの大きな魅力ですね。

うちでは9時から18時が勤務時間です。

土日はお休みです。


接骨院とか土曜は半分の勤務っていっても結局一日つぶれちゃいませんか。

プライベートも充実できるって素晴らしい。

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いかがだったでしょうか。


いいところ、大変なところって表裏一体で、ニュアンスでお互い逆転してしまうものも多いのが実際です。

自分の希望する働き方、積みたい経験をまずはっきりさせることが大切かもしれませんね。


訪問マッサージってそもそも知ってますか?

治療業界で働いてる人や介護業界で働いてる人は知ってると思いますけど、フツーの人は多分知らないですよね...。

私は知りませんでした。

訪問マッサージは知らなくても、接骨院や整骨院は何となくわかりますかね……
出張型の接骨院とイメージしてもらえばいいです。

私の亡くなった祖母が要介護3だったんですけど、足のむくみがすごくて、整形外科に行ってもなんともならず...。

いったいどうしたらいいんだろう、と思ってた時に「訪問マッサージ」の存在を知りました。
新規事業を模索していた時でもあったので、これは必要とされる仕事だなと思い、自社でスタートさせました。



訪問マッサージって何するの?

高齢者や通院困難な方のご自宅に訪問し、はり・お灸・マッサージを行います。
施術時間は事業所によって違うけど大体20~30分間。



スタッフはどんな人?

国家資格を持った「鍼灸師」、もしくは「マッサージ師」が活躍しています。
ちなみに接骨院とかでよく無資格の学生とかが施術してますが、あれは完全に違法です。


期待できる効果は?

主に痛みやシビレの緩和が得意です。
あとはリハビリ的な運動療法で関節の可動域を広げたりストレッチしたり。
脳梗塞後遺症の方とかはどうしても身体がかたくなってしまうので、マッサージして筋肉の緊張をとるとかなり楽になります。
あとはコミュニケーション効果というか、独居老人なんかはメンタル面のケアや見守り的な効果もあり。


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1回いくらかかるの?

主治医の許可を取る必要はありますが、対象者には医療保険(いわゆる健康保険)が適用されます。
なので75歳以上の高齢者はほとんどが1割負担で受けられます。
1割負担だと大体1回が300円~500円ぐらい。
自宅にプロのマッサージ師が来て、しっかりマッサージしてもらって300円とかオドロキじゃないですか!?


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なんだか良いことづくめ過ぎるような気がするけど、でも良いことづくめなんです。
なんで皆もっと使わないのか……一番は知らないんですよね。
こんな時代だからチラシをポスティングしたり、広告をうったりもあまり効果ないのです。
(しかも広告自体違法という法律もあったり)

皆さん、まずは自分のおじいちゃん、おばあちゃんや介護してる方に教えてあげてくださいね。


簡単に自己紹介しておきますね。

板橋区で訪問医療マッサージ事業を運営しています、宮下ともうします。
元々は飲食店を運営してきたんですけど、縁があって(笑)2013年に訪問医療マッサージの治療院を開業しました。

開業したっていうと、「あれ?資格持ってたの?」とほぼ間違われることが多いですが、私自身は無資格。
当たり前ですが、訪問スタッフは全員国家資格者(鍼灸師、マッサージ師)です。

このサイトは、訪問医療マッサージ事業を運営していく中で、日々の気づき、考えたこと経験したこと、プライベートなど、アウトプットする場にしていきます。

訪問鍼灸マッサージに興味ある人の参考になりますように。


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